クリスメラのピアスキャッチおかげさまで累計150万個

大切なピアスを守りたい

大切なピアスを守りたい――

それは、創業者・菊永の
たった一つの強い想いから始まりました。

大切な人から贈られたピアスをなくしてしまい、
悲しみと後悔の末に生まれた願い――

「ピアスをなくすストレスから解放されたい。」
その想いが、2005年、
クリスメラのピアスキャッチの開発へとつながり、
3年の歳月をかけて2008年7月に誕生しました。

私たちが届けたいのは、
ただのピアスキャッチではありません。

「今日はこのピアスにしよう!」と
ワクワクしながら選ぶ喜び。

ピアスをなくす不安に縛られることなく、
自分らしく輝く自由。

そのすべてを、クリスメラは支え続けたい。

そして今――販売開始から16年8ヶ月、
クリスメラのピアスキャッチは累計150万個を超え、
世界中の人々の耳元で
大切なピアスを守り続けています。

これからも、大切なピアスとともに、
あなたの輝く毎日を支えていきます。

「この瞬間の輝きを、永遠に。」
クリスメラは、その想いとともに進み続けます。

私たちが届けたいのは、ただのピアスキャッチではありません。

150万個ってどのくらい?

たった5mmの積み重ねが、
想像を超える大きな未来に。
この輝きを守り、
これからも積み重ねてまいります

「ピアスはなくすもの」という
不安を解決したい

前提

ピアスの歴史は
紀元前3000年からあるのに
ピアスの紛失率は
2012年86%……

※2012年 当社調べ(調査人数1,000人)

問題

今までの
ピアスキャッチの弱点

従来のピアスキャッチは使用していると固定力が低下して、
ピアス及びキャッチの紛失につながる

私たちの希望

今までと全く違う構造にすることで
ユーザーの希望を叶えた
ロック式ピアスキャッチ

クリスメラキャッチの特徴

ピアスに合わせて選べる
4種類のキャッチ

クリスメラキャッチのラインナップ

長くお使いいただくためのケア方法

これまでの歩み

これまでの歩み

ロック式ピアスキャッチの安心を
世界中にお届けしています

クリスメラ販売地域

応援メッセージ

荒川 静香 様

プロフィギュアスケーター荒川 静香 様

プロフィギュアスケーター荒川 静香 様

私自身、両親からもらった大切なピアスを落としてしまい、悲しい気持ちになったことがありました。 そんな時にご縁をいただいて、クリスメラのピアスキャッチに出会いました。 全ての人が、どの様なシーンでも安心してピアスを着用出来る。 ピアスを愛する人の強い味方です。

勝間 和代 様

経済評論家勝間 和代 様

経済評論家勝間 和代 様

クリスメラキャッチを10年以上愛用しています。
もともと友人から誕生日プレゼントでもらった事がきっかけです。私も10代の頃からこれまで散々ピアスを失くしていましたし、高価なものは怖くてつけられずしまったままでした。ところが、クリスメラキャッチがあることで、毎日お気に入りのダイヤのピアスをつけっぱなしにできて、本当に画期的でした。スマホよりもなによりも、私の生活に密着しています。

谷本 有香 様

Forbes JAPAN
執行役員/ Web編集長
谷本 有香 様

Forbes JAPAN
執行役員/ Web編集長
谷本 有香 様

クリスメラは日本を代表する素晴らしい技術。世界中のピアス民に安心を与えてくれる日本発の最強イノベーションです。私もいつも海外の重鎮の奥様などにギフトとして差し上げています。

お客様の声

M.W様(50代)

クリスメラのキャッチを知ったのはコロナの時。マスクを外す時にピアスが取れたり片方無くしたりが嫌でした。ロック式のキャッチがあるのを知り、早速つけてみたらすごく便利。他のピアスにも使えるのもまた便利。大切なピアスには必ずクリスメラのキャッチをはめなおして使ってます。

Y.O様(40代)

クリスメラユーザー10年です。絶対外れないのでお気に入りピアスを無くしちゃった!が全くありません。実は某ジュエリー屋さんで似たものを購入したことがありますが似て非なるものでした。ピアスホールを増やしたので追加オーダーしようと思っていたところです。

開発者メッセージ

ロック式ピアスキャッチの製造は、
一人の小さな不満から誕生しました。
誕生日にいただいたピアスをなくし、
ピアスはなくなるもの。と思いながらも、
それを解決できないかと拙い図面を描き、
200社以上の工場にお問い合わせをしたのは
私が25歳の時でした。
そんな小さな不満からスタートした
アイデアが150万個になり
そして、
世界中にお届けすることができましたこと、
心から感謝をしています。

私たちがお届けしたいのは「選択肢」です。
なくなるのはイヤだなと思ったときに
従来のものより安心な
ロック式ピアスキャッチという選択肢がある。
選択肢がある世界が自由だと思うからです。

一人の小さな不満でも、
世界を少し良くすることができる。

そんな思いと共に、クリスメラは、
100年続く会社を目指して、
品質を磨いていきながら、
変わらない安心の品質と世界中のピアスユーザーに
自由をお届けし続けてまいります。

Eri Kikunaga

株式会社クリスメラ
代表取締役/ 開発者

Eri Kikunaga

Eri Kikunaga

1981年生まれ。16歳より起業を志し、24歳で開発を開始した「ロック式ピアスキャッチ」で2006年に特許を出願し2007 年株式会社 Chrysmela を設立。

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